俊、健太郎、MASAが、 それぞれカリフォルニアはロサンゼルスでの音楽留学中に知り合い、帰国後ひともんちゃくを乗り越え
2010 俊、健太郎を中心にBONE10という名で本格的に始動
2011 1月 クロノ主催のイベントにて初ライブ(ROOTLESS、Peacemakerと共演)
3月 俊の地元(三浦海岸)でのフェス(ロックの学園)に出場内定するも震災のためやむなくフェスは中止に
春〜夏 ホームページ作りやバンドの方向性、曲作りなど見つめ直す
その流れでBONE10からLYLA BOOPS(ライラブープス)へ
MASA合流
俊の悪友ShotaroがDJ兼デジタル担当としてメンバーに加わる
2012 1月 初のレコーディング ライブ4回目にして横浜BAY HALLに出演
ライブの本数を増やし、渋谷O-EAST、厚木米軍基地などのイベントに出演
初めての自主企画ライブを江ノ島の海の家PLAY THE EARTHにてアコースティックセットで開催
Kenta Hayashi Trio,PUMPKIN JAM PACK,Takafumi Matsumoto(DJ),Kan(Paint)を招待する
Four minutes till midnightとの共演や、路上ライブをはじめ、横浜、吉祥寺、下北沢などライブ活動の幅を拡大
年末のレコーディングに向けて各々引きこもり始める
ハードロックカフェ主催の[Hard Rock Risng]横浜店に参戦
予選、準決勝と勝ち進むも決勝で敗退
EMERGENZA JAPAN 予選突破
2013 3月 EMERGENZA JAPAN 準決勝突破
3月31日 ギターの健太郎脱退
5月 ギターにyuyaが正規メンバーとして加わる
7月 EMERGENZA JAPAN決勝で6位入賞
俊の地元(三浦海岸)の海の家「夏小屋」にて多数ライブ出演、初めて三浦海岸と音楽での関わりが生まれる
キリンガー,音の旅crewとも共演
サポートベースだったMakotoが正規メンバーに、パーカッションにNAMM.LA加入
10月 Crown Media Arts主催バンドコンテスト優勝
20145月4日 長い沈黙を破り1st album [LYLA BOOPS]をRelease、関東圏内でプチツアーにでる
yuyaが夏小屋にて1ヶ月半住み込みでのバイトを決意
夏小屋BEACH LIVE 2014をヘッドライナーとして2013を遥かにこえるライブ本数、多数のゲストアーティストと共に行う
DJのShotaro脱退
2015 1月 株式会社凌芸舎とアーティストマネージメント契約を締結
3月 第1回フレスコボール メキシコワールドカップの日本代表応援ソングとして"The Sunlight Comes"がネット配信のみでリリース
スッポン放送オフィシャルバンドに就任
「小さなふるさと」のMVを撮影
アルバム 「UNDER THE CONSTRUCTION」を手売りのみで先行リリース
三浦海岸に新しくライブスペース、夏小屋Sound Annexが設立され、ここでのオープニングライブや多数のライブを行う
9月 初となるワンマンライブを主催。前売り券は完売
JCOM、ラジオ日本、FMブルー湘南などメディアへの露出も頻繁に
CDのネット通販開始
初関西プチツアーを決行
奈良、大阪を観光を交えながらライブを行う
横須賀カウントダウン2016出場
2016 2月3日 2アルバム同時全国流通開始
冬〜春 路上ライブに本腰を入れる
Masa、路上にドラム導入
お祭り系フェスにも多数出演
横須賀産業祭り、SPACETRAIN FESTIVAL'16、横須賀カレーフェス、池袋ジャズフェスetc...
6月 2ndワンマンライブを初回の倍の規模で行う
夏小屋を中心に三浦海岸、ショッピングモール等でライブを行う
共演者:平井大/SPiCYSOL/Le Lien/コアラモード 等
池袋でのライブ活動や横須賀カウントダウンライブに連続出演
2017 Toshiの店、焼鳥MOZUで初アコースティックライブ
Toshiが横須賀に根差した映画「スカブロ」にタトゥー男役として出演
葉山の「Sunny Funny Days」でライブ。仲間との出会い印象的なライブで「This Is My Key」の歌詞にお店の名前も使用している
サマソニに初出場。グリーンフィールドにてライブを行う
夏小屋はもちろんの事、新しく三浦海岸に出来たLINE運営の海の家「OFFER HOUSE」でもライブ
初の東北プチツアーを敢行。秋田〜山形とライブハウスをまわる